配信事例

事例:スマホ広告表示サービス「ココイタ」実施理由

【フィットネスクラブ様】

フィットネスクラブの例

コロナウイルスの影響や緊急事態宣言のため、解約者数が多く、緊急事態宣言終了後に解約者に戻ってきてもらうために何か宣伝できる方法が必要である。

リスティング広告を実施しているが、ターゲットとなる見込客が自発的に検索してくれなくなったため、反響が激減しているので、プル型(ユーザーが自ら能動的に情報を取りに行くもの)ではなく、プッシュ型(広告主側で決めたタイミングでユーザーに情報を伝えていくもの)の宣伝が必要だと感じている。

テレワークや巣ごもり状態の中、どんな宣伝をしてもすぐには結果がでないことがわかっているが、今は定期的にサービス内容を目にすることで記憶してもらうことがとても重要になってくるので、低価格で実施できる位置情報広告(ジオターゲティング広告)のスマホ広告表示サービス「ココイタ」を実施することにしました。

スマホ広告表示サービス「ココイタ」

【配信条件】

■店舗から半径3km以内に居る人、居た人
■店舗から半径3km以内の競合他社に居る人、居た人
■店舗から半径3km以内の賃料10万円以上のマンションに居る人、居た人

【実施結果】

  • 対象ユーザー数:約600,000
  • 1ヶ月のバナー広告表示回数:約900,000
  • 1回のバナー広告表示価格:約0.08円
  • 1ヶ月のバナー広告クリック回数:約1,500(クリック率:約0.16%)
  • 1回のバナー広告クリック数単価:約50円